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3:プレー中のマナー(ショット編)  << During the Round >>

ティーグラウンド上での素振り禁止
ティーショットで打順がくるまでの素振りは、ティーグラウンド以外のスペースで、周囲の安全をよく確認してから行いましょう。
ティーアップは打順がきてから
たとえ、ティーグランドが広くても、同伴競技者がティショットを打ち終えるまでは、自分のティーアップをしてはいけません。打順が巡ってきたら、すぐにティーアップできるように、ボールとティーペグを持って待機しましょう。

真後ろに立たないでよ・・・

ボールの確認
プレー前に、お互いの使用球を確認しておきます。番号やメーカーを確認しあっておけば、誤球などのトラブルも避けられます。OBやロストとボールで、新しいボールに換えるときは、同伴競技者に伝えておきましょう。
ショット中はお静かに
同伴競技者がボールにアドレスしたら、動いたりお喋りしたりせず、大きな音も立てないように気を使いましょう。相手のプレーを良く見て、良いショットなら「ナイスショット」と声をかけるのもマナーです。
プレーヤーの真後ろや前方に立たない
安全のためにも、プレーヤーの前方には立たないことは当然。また、プレーヤーの真後ろに立つことも、視界に入るのでマナー違反です。視界に入らないように、左右斜め後方に立つのが肝心です。

戻って打ち直し!!暫定級、打っとけば良かった。

隣のホールから打つ時は一声かけて
隣のホールに打ち込んで、そこからプレーの続行をする場合、そのホールにプレーヤーがいたら、打ち終わるのを待ちましょう。自分がショットした後には、「ご迷惑をお掛けしました」と一声をかけましょう。
疑わしいときは必ず暫定球を打つ
OBかセーフかという判断が微妙な場合は、暫定球を必ず打っておくこと。落下地点付近まで行って、OBであることがわかった場合、ショットした場所まで戻らなければならないので、スロープレーに繋がってしまいます。

 
 
 

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